TOKIOリーダー城島茂、今年36歳。40代に近づき体力の衰えを如実に感じる年代になってきた。このままではそのアイドル生命が危ぶまれると考えた城島は、急遽、疲労が出やすいとされる部位16項目を検査。

年齢が進むに連れ、疲労が蓄積。この年代は、内臓や関節などに疲れがたまりやすいとされる。
そして検査の結果、眼精疲労、血行不良、腰痛など5項目が特に疲労していることが判明!
悪い所がわかったのならばさっそく治さなければ!疲労回復に効果のある、世界各国の健康法も取り入れ、一刻も早く城島にあの頃の輝きを!!

まずやってきたのは健康大国インドの誇る健康法「アーユルヴェーダ」。
およそ5千年もの昔から脈々と受け継がれてきた伝統医学で、目の疲労を回復する効果のある施術があるという。
まずはごま油を使い全身をマッサージ。これにより全身の免疫力を高め、若返りを促進させる。さらにアーユルヴェーダは、穴という穴に油を入れ、免疫力を高めようとする医学。