物語 さしもしらしなもゆるおもひを

第二十一首

ひともをし

名人戦・クイーン戦は周防と詩暢が勝ち、それぞれ防衛を果たす結果となった。試合後、太一は東京には戻らず1人で高松宮杯へ出場することを決め、新と試合で対峙することに。一方、2度目の太一の抜けがけにショックを受ける千早は、なぜいつも教えてくれないのかと思い悩む。

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