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警察犬に別れをつげしばらく進むと、今治の市街へ。するとまわりによく目につく「タオル」の文字。
ここ今治市は、全国に誇るタオルの町。そこで実際にタオルを作っている現場を見るためにその工場を訪ねてみることに。
やってきたタオル工場では、まさに機械がフル稼働中!全自動の機織り機が、あの普通の布とは違うふっくらした布を編み上げていた。 |
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と、ここで
達也「これオリジナルの名前を入れられたりするんですか?」
すると入れられるには入れられるが、今すぐにできるものではないという。
しかし以前にオーダーがあった名前で、「山口」はあったという。
そこでさっそく山口の柄を入れ込んだタオルを作ってもらうことに。すると、
長瀬「“山口工務店”!」 |
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達也「“工務店”が付いちゃったよ!」
さらに、長瀬の名前はなかったものの、「サロン・ド・城島」のタオルが!
長瀬「リーダーっぽいね。ピンクってとこが」
こちらのタオルも一緒にいただき、まだまだ暑い愛媛路をさらに進んでゆく。
すると、目の前に巨大な橋が見えてきた! |
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