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あとはそのまま手放してくれれば投げれそうだが!?と!
国分「おー!取った!!キャッチボールできたよ!」
まさに太一とパピーの心が通じ合った瞬間だった!
国分「おれの目見てたもん」
せっかく仲良くなったのに名残惜しいが、さらなる動物たちを探してパピーのもとを後にする太一だった。 |
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一方こちら達也は、千葉県市原市の市原ぞうの国へとやってきていた。
到着するとさっそくゾウのミニスターとご対面。
ゾウといえばやはりあの長い鼻。
そこでさっそくそれを体感してみることに。
すると鼻に達也を乗せ、軽々と持ち上げる器用さとパワーを
見せてくれたミニスター。
ゾウの鼻はその全てが筋肉でできているため、ものを掴んだり吸い上げたりと自由自在に動かすことができるのだ。
その要領でキャッチボール、できるか!? |
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達也がボールを転がすと、器用にキャッチ。
そして鼻を振ってボールを投げた!
それをキャッチした達也、キャッチボール成功!
だがせっかくなので、もう一度とボールを渡すと・・・
山口「うぉっ!!なにすんだよぉ〜」
なんと鼻で掴んだボールを前足の強烈なキックで返してきた!
これもゾウならではのパワフルなコミュニケーションか?
だが、そうであればこれもキャッチしなければ! |
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