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珍しい銭湯を探して京都に場所を変えた城島とルイスさん。
見つけた温泉は子供が多いお風呂。
ひときわ子供が多い浴槽の奥に何かを発見!
松葉湯の名物の鳥見風呂。
子供が喜ぶようにと飼い始めたインコ。今では100羽を超え、子供たちに大人気。
城島「亀おる!」
インコたちの下にいるのは、亀太郎。ちびっ子達を見守る松葉湯の「主」
ご主人の子供達へのサービスにビックリするのでした。 |
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その頃、砂風呂を満喫し、さらなる銭湯「湯処じんのび」を見つけた太一とダボさん。
中に入り、太一が見つけたのは謎の風呂。
書かれた文字が消え、すべて読めないがリクエストバスと書いてある。
いったい普通のお風呂と、どこが違うのか?
ご主人に聞いてみるとリクエストバスとは、バラを浮かべるなど、客の希望を実現してくれるサービスだという。通常は材料調達のためリクエストは数週間後だというが、そんなには待てず、自らお風呂に入れるものを探しに行く。 |
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いったいなにをお風呂に入れようか?
悩んでいるところに太一のアイデア!ここ、千住と言えばネギが有名。
市場にいってネギを調達しようとするが、あたりはすっかり暗くなっていた。
はたしてネギはあるのか?
市場につくと、もうセリが終わっていたが、奥には高く積まれた千寿ネギ。
千寿ネギとは千住のネギ商人が扱うネギに与えられたブランド。
曲がって売り物にならない大量のネギをいただき、すぐさま湯処じんのびへ! |
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