新生活準備★リアルに大きくなってます

春休み中は、長男が朝ごはんの洗い物をやってくれました! 春休み中のお昼ご飯準備は面倒だったけど、朝の仕事が一つ減って助かったよ~(^O^)/

みか(人事局)

長男 中2→中3、次男 小5→小6、長女 年少→年中。

特段大きな変化もなく学年が上がったお兄ちゃんたち、

「おねぇさんなんだよ!だってそらぐみさんだからね♪」と毎日報告してくれる末娘、

三者三様の進級となりました。

 

中3の長男は中学に上がってから、長期休みが終わるごとに制服の裾や袖を出し、ぎりぎりまで何とか着せてましたが、いよいよツンツルテンでみっともなくなったので新調しました。

見るたびに、

 

そういえば、なんか大きくなってるな~

いつの間にか目線が並行??

ん??こっちが見上げてる?

腰の位置も違うかも??

腕、長っ!!!

 

など変化があり、体つきもすっかり変わってしまいました。

本人の話だと、中学に入ってからの2年間で20cm以上背が伸びたそうです。

恐るべし!成長期。

我が家のあと一品★とり手羽中のグリル焼き

4歳の娘が「もうお兄ちゃん、○○しちゃダメでしょ!」と中2の長男と小5の次男をたしなめ、小さなお母さん状態です。お兄ちゃんたちは口うるさい人間が増えて面倒くさそうです・・・。

みか(人事局)

オーブンより気軽で、おまかせ調理で場所も取らずに料理が出来上がる、私の強い味方が”グリル”です。

朝食のトーストも、焼き芋や野菜のチーズ焼き、厚切りのお肉や、もちろんお魚も。tori_junbi1.jpg

そして中2、小5、4歳の子供たちも大好きで、肉が足りない時にちょいちょい作るのが「とり手羽中のグリル焼き」です。

 

シンプルに塩コショウした手羽中を耐熱皿もしくはグリルに入るサイズのフライパンに並べ、空いたスペースに適当に野菜を配置します。

今回はじゃがいもとシメジ。

ミニトマトやアスパラ、ネギなどもおいしいです。

 

数分余熱で温めたグリルに投入!tori_kansei1.jpg

あとは中火で12~3分。焼き具合が足りなければさらに数分加熱。

(我が家は両面焼きグリルなので、片面焼きの場合は途中でひっくり返してくださいね)

グリルにお任せの間に、そのほかのおかずも準備して、子供たちもせっせとテーブルセッティングをお手伝い。

出来上がりにパセリやバジルを振りかけて出来上がり!

我が家のあと一品★節分豆ごはん

みか(人事局)

あと一品、ということではないのですが、

節分のお豆が余ってしまったときに作るのが、DSC_0924.jpg

節分豆で作る”豆ごはん”です。

 

作り方はチョー簡単。

 

①普通通りにお米を研いで、分量通りのお水に。

  (今回は2合分炊きました)

②そこへ、適当な分量の節分豆を投入!

  (今回はだいたい一握り分)DSC_0926.jpg

③香ばしい香りとともにごはんが炊き上がったら、お好みで塩昆布を全体に混ぜます。

 

節分豆だけだと塩分が足りないので、炊く前に一つまみのお塩か、炊けた後に塩昆布を入れてます。

とても節分の豆だったとは、家族は誰も気が付きません!

 

冬も元気に★保育園帰りのランニング

みか(人事局)

おかげさまで、最近4歳の娘は保育園の帰りも元気です。

保育園の入っている建物を出るなり、高さ約50センチ、幅約15センチ、距離約5メートルの
植え込みの枠の部分に上がり、平均台のようにバランスを取りながら渡りきるとジャンプで着地。
自転車には乗らず、「走るね♡」とすでに娘は足踏み状態。

私も自転車を押して歩いていると、「ママは自転車乗って~!」と言われるので、
娘のランニングの伴走をしています。

大人が歩いて10分弱、起伏のある道のりですが、なかなかの足取りで、
私も自転車で運転できる程度のスピードでニコニコしながら走っています。

マンションの下に到着すると、「は~(*^。^*)」と満足げに深呼吸しています。
朝から夜まで保育園で遊んでいるはずなのですが・・・。
ま、元気でいることに越したことはありません。

保育園でももうすぐ年中さんから年長さんのクラスでは、近所の公園まで走る
冬の朝マラソンが始まるそうです。
寒いからと部屋で縮こまっているよりは、喜んで外で遊んでくれる方が
心も体も健康になってくれますよね。

冬も元気に★こどもとお薬

みか(人事局)

娘も4歳になり、お医者さまのお世話になることもだいぶん減りました。
そんな娘は、お薬大好きっ子です。
ゼリーやヨーグルトに混ぜるなんてことは不要で、数滴の水で溶いて「パクッ」と一口です。


病気の時にも、嫌がらずに飲んでくれるので助かるのですが、
風邪をひき始めた息子に「薬飲む?」などと聞こうもんなら、
「〇〇ちゃんも~」とお薬飲みたいアピール。


小さい子用のお薬は甘い味なので、おやつの延長だと思ってるようです。
薬飲みたさに咳混んでみたり、病気のふりをしてみたり・・・といった演技が入ってくることも。
とはいえ、仮病に飲ませる薬は無いので、何とか他のものでごまかしています。


そういえば、今や小5と中2の兄たち二人も嫌がらずにお薬飲んでくれていたな~と思うのですが、
小学校中学年ごろにもなると、薬の形状がカプセルや錠剤に変化してきます。
私も最初にカプセルを飲んだ時は、うまく呑み込めずに悪戦苦闘した経験があったので、初めて子供に固形のお薬を飲ませるときも緊張しつつ、


「水と一緒に一気に飲むっ!!!!!」


と、こちらは気合で乗り越えてもらいました。
でも、一度飲めると、そのあとはスムーズに飲めるようになりましたよ♪